荘記念病院の求人・採用情報

互舎会 荘記念病院

鹿児島県出水市高尾野町下水流862-1

精神
病院の特徴
鹿児島県出水市にあります「互舎会 荘記念病院」は、平成22年2月に開院したばかりの新しい病院です。主な診療科目は、精神科、内科、神経内科の3科であり、なかでも精神科を専門とする病院で、総床数は120床です。「我々は患者様の心に寄り添い、人権に配慮した安全な精神医療を実践してまいります」を、病院の基本理念としながら、全スタッフが日々医療に携わっております。当院の特徴としては、①さまざまな精神疾患に対応②急性期から慢性期までの治療③精神疾患だけでなく身体疾患も。当院には精神科専門の医師だけでなく、内科を専門とする医師が常勤しております。精神面では精神科医が、体の疾患には内科医がそれぞれ対応することで一人の患者さんを総合的にフォローしていきます④初診は随時診察可能⑤多方面からサポートすることを優先として考えております。ただいま当院では正看護師、准看護師の募集をいたしております。当院の看護師は、患者さまを尊重する心や人権を守ることの大切さを忘れることなく、日々の生活をサポートしていきたいと常々考え、働いております。当院で一緒に働いてみたいなとお考えの方がいましたら、当院ホームページの詳細をぜひご覧ください。

先月当サイトから907人が利用(09月度)

《互舎会 荘記念病院 の求人情報紹介を受ける》

登録すると紹介が可能です

  • 口コミ・評判
  • 給与・年収
  • 病院概要

口コミ・評判

貴重な口コミをお寄せください

あなたが働いた感想をお聞かせください

この病院・施設の口コミを投稿する

給与・年収 掲載内容について

互舎会 荘記念病院の気になる給料!

互舎会 荘記念病院の気になる給料!
給料 当院規定に準ずる (各種手当あり)
給料(初任給)   基本給 手当 合計
看護大卒
看護専門卒

初任給ランキング!

全国 8,620 社中

ランク外

都道府県内 263 社中

ランク外

※看護大卒・基本給+手当で算出

入職後の年収上昇カーブが
知りたい方はこちら

この病院に入職後の年収の上がり方を教えてもらう

互舎会 荘記念病院の気になる福利厚生

各種手当 通勤手当 通勤手当
住宅手当 住宅手当
扶養手当 なし
その他
昇給 昇給制度あり
賞与 賞与:年2回
退職金制度 あり 退職金制度あり
勤務体制 三交代制(日勤:8:30~17:30、準夜:16:30~1:30、深夜:0:30~9:30)
休日・休暇 年間休日数 108日
被服 制服貸与
社宅・寮 単身寮完備(自己負担あり)
託児所 託児所を設置
その他 加入保険等(雇用・労災・健康・厚生)
大項目 小項目 詳細
基本情報 病院名 互舎会 荘記念病院
開設 2010/02/01
経営体 医療法人
医療従事者数 医療従事者総数:80 常勤医師数:4 非常勤医師数:1
病院認定
救急告示
駐車場 有 100台
病床数 一般病床:0 精神:120
医療サービス 診療科目 内科、精神科
医療サービス 神経科デイケア
院外サービス
専門医療
患者情報 平均入院患者数 111(2012年03月~2012年01月)
平均外来患者数 58(2012年03月~2012年01月)
平均在院日数 精神:311 日
疾患・手術件数
医療機器
住所 住所 鹿児島県出水市高尾野町下水流862-1
地図
最寄駅

転職は【複数登録】がおすすめ

(2026年09月の利用者数ランキング)

1位 レバウェル看護(旧 看護のお仕事)(4.69pt)

2位 ナース専科 転職(4.37pt)

複数のエージェントに登録すると転職の条件など成功率が高まりおすすめです。
上記リンクから登録後、希望する病院や転職条件などをお伝えください。

先月当サイトから907人が利用(09月度)

《互舎会 荘記念病院 の求人情報紹介を受ける》

登録すると紹介が可能です

ナースリンクのおすすめ看護師転職サイトTOP3!

レバウェル看護(旧 看護のお仕事)

サポートの手厚さで選ぶならレバウェル看護(旧 看護のお仕事)

おすすめ度 1位
転職祝い金 なし
求人件数 全国13万件以上
エリア 全国対応
2026年09月の登録数:1位

ナース専科 転職

業界最大手!転職支援実績No.1ならナース専科 転職!

おすすめ度 2位
転職祝い金 なし
求人件数 全国20万件以上
エリア 全国対応
2026年09月の登録数:2位

看護プロ

関東・東海エリアの転職なら看護プロ

おすすめ度 3位
転職祝い金 なし
求人件数 公開・非公開求人あり
エリア 関東・東海中心
2026年09月の登録数:3位

※登録数は当サイトからの1ヶ月の登録者数を集計したものです。

ページTOPへ戻る

この記事へのコメントはこちら

ページTOPへ戻る